2006年12月05日

今日は、うれしいことがありましたわーい(嬉しい顔)

今週、金曜日は、PNFリサーチ(日本PNF学会会誌)の査読修正の提出日で、ある先生に、投稿論文と査読の返信を見ていただいたのですが、「よくまとまってるから、変えるところはない。修士とりにどこかに行ってみたら」と言われました。2月から研究計画を立て、ここまでやってきて努力がやっと報われたという感じで、なきそうなぐらいうれしかったですもうやだ〜(悲しい顔)

そして、新たな夢ができました。大学院博士前期課程に行くことexclamation×2。まだ、どこに行きたいかも決めていないけど。とりあえず英語の勉強しなくちゃ!!しかし、少しお褒めの言葉を頂いただけで、なんて自分は単純なんでしょうるんるん
posted by 道祖 悟史 at 23:26| 山口 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自分の好きな仕事があって、周りの環境は悲しい程わるいんだけど、その中でもゆるぎなく自分の信じる道を進んでいる。毎日をきちんと生きている…このブログを読んでそんな印象を受けました。
ふと、このブログに出会い、自分にそんな1日があるかな?と考えさせられてしまいました。自分に何が向いているのか…未だに模索中なダメダメ社会人にも、いつかどんなしがらみをも受け止められる、そんな愛すべき仕事にめぐり合える日が来るのでしょうか??今の仕事がそうなの??

長々と愚痴の様に書いてしまいましたが、お仕事応援しています!!


Posted by 通りすがりの者です。 at 2006年12月06日 19:17
初コメントありがとうございます。

いやー。なんかお褒めの言葉ありがとうございます。職場環境ではとても悩んでいます、ゆるぎないなんてとんでもないんですよ。何度も今の職場をやめようかと思ってこともありました。

しかし、患者さんに会うと止める気持ちが強くなればなるほど、患者さんがいとおしくなってやめられなくなってしまうんですよね。

でも、私は今の職業は天職だと思っているので、職種を変える気になったことは一度もないですね。まあ、この職種だから今の環境でもがんばれてるっていうのもあるかもしれませんが・・・。

答えになっているかどうかわかりませんが、ある方が迷ったときはとにかく動くことそして、出会いを求めることが大事だそうです。私の大好きな方がおっしゃっていました「風が吹いていなくても自分が走り出せばそれを感じられる」。
Posted by さやエンドウ at 2006年12月06日 21:23
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